マスターの視点から見た軽いギルド歴史と流れ。(というかマスターの流れ。



・β1時

Iris鯖が新しく出来たばっかのころあたりにはじめる。
1stは「Misako Yanagi」というキャラでSTRバランス型のマジシャン。
別に狙って作ったわけではなく大きくステ振り間違っただけ。
一週間後くらいに固定PTを組んで永遠と狩り続ける。
β1後期にstrバランス殴りマジの限界を感じ、VIT剣士を作り始める。


・β2時

固定PTだった一人とギルド作る。
当時は「[真・神斬隊。]」というギルド。マスターは「B=stra」

エンブレムは見ての通りのハート。たしかフリーの奴。
半年ぐらいギルメン募集したりしてたけどなぜか誰も来ず、
別キャラが沢山入ってはいるが、結局解散までB=straとゼロ式の実質二人ギルドのまま。


・課金後

VITと騎士が弱体化につき、騎士を引退しアサを作り始める。
マスターがクリアサだったがために二刀を選択タダソレダケ。
その後、アサが90台になりしばらくたったころにGv参入を試みる。
このとき、自ギルドでではなく他ギルドにマスターと二人でやろうと思ったために[真・神斬隊。]を解散。
そしてプロ南で募集をかけるものの声かけられず。(アサ二人デスカラ。

そして自ギルドを設立。
なんかいろいろ立て直しましたが結局は


「☆Eternity☆ 【神斬隊】」で定着。ちなみに今度のマスターはゼロ式。
B=straは手違いによりEirに移住。現在半引退気味。
ちょこちょこGvをレースでしていき活動、
その後、魍魎同盟の手伝いをしつつもいつの間にか同盟に。(えー

アサシンは苦労の末、発光。
完全Gv向きなキャラをつくろうと今はVIT槍騎士など作成中。

現在にいたる。

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